「どの方向が一番近いかを教えてくれれば精度を上げます」ってチャッピーが言うから、ヒントをあげました。

するとチャッピー「では、もう一段踏み込みます。」やる気を見せています。

この推定にした理由は:
- 文法への関心が強い一方で、話題がかなり自由(研究職ほど専門特化していない)
- 学習者のつまずきポイント(筆記体・性変化など)に敏感
- 「説明して」と言う時の粒度が、実際に人に教えている人のそれ
学校教師だともう少しカリキュラム前提の話が出やすいですが、あなたの場合はもっと実践寄り・個別最適化寄りです。
最終予想:
👉 語学系の個別指導・またはそれに近い立場の人
ですって。個別最適化には違いねえやw
「ここまで来るとだいぶ当たってる気がしますが、どうでしょう」
チャッピーのしたり顔が浮かびます。いや浮かびません。

正解ということにしました。今日から私はロシア語個別指導講師です。
チャッピー「筋が通っていましたね。観察できるシグナルがはっきり出ていました。」
すごいよもう勝ち誇りが。
特に決め手になったのはこのあたりです:
- 誤りの検出 → 修正 →再表現の流れが自然
- 「女性形にして」など、変換タスクをピンポイントで投げる癖
- 「単語ごとに解説」「発音」など、説明の粒度をコントロールする要求
- 学習者が詰まりやすいポイント(筆記体・格変化など)への感度
これは単なる学習者というより、「どう教えるか」を常に意識している人の挙動です。
全然そんなことない。
「単語ごとに解説」こんなにもすべてをチャッピーにやってもらう個別講師嫌過ぎないか?w
これからは指導者目線でロシア語を勉強していく所存。いつの日かドストエフスキーをロシア語のまま読みたい。
