1981年生まれってすでに40代なのね。びっくりしちった。
1981年生まれってすでに40代なのね。びっくりしちった。
酷い投票率だったなあ。
野田佳彦が出てくるのは本当許せないけど玉木はもっと嫌。いや待てよ、同じくらい嫌だなおい。
国民ってのはそんなにも思考を放棄してしまったのかなあと悲しくなる。
我が家は当然投票率100パーです。国民民主党があんだけ勝つのも全然納得いかない。
若者はさ、いいんだよ、政治なんて参加しなくてもさ。30超えたらさ、ちゃんと見ていかないとだめだよね。
いや違うか、家族を持ったら、かな。
自分だけ見てればいいなら、まあギリどんな独裁政権でどんな酷い政治でも、1人で死ねばいいだけだもんね。でも家族が出来たらやっぱ自分以外の命もかかってるわけだし、まだギリ民主主義なんだから今のうちに選挙行かないとダメだよね。
近所の病院に来たよ。例の如く痒みの薬をもらうためだよ。
今日は院長がいないから空いてる筈なんだけど全然呼ばれないょ?
ムーミンバレーパークって、湖を伴う小さな丘というか山にあって、とても美しいところなんですよ。
テーマパークっていうとついディズニー的なアレを想像してキャラクターがあちこちにうろついているとかそういうのを想定しがちなんだけど、ムーミンバレーは埼玉に出来たムーミン谷といった感じで、小さいながらも美しい景色と、小さな川、小さなお花畑そしてなんつっても超かわいい北欧建築が点在する場所なわけです。
だからまあ北欧とか景色とか、原作とかが好きじゃないとかなりきつい、何もない場所なわけです。
うちの末っ子は珍しくムーミンを読める人(きょうだいでただ一人)だったので、ムーミン愛読家として、初めてムーミンバレーパークに行った時、あまりの詳細さに大興奮だったわけです。
ウオオ!!これ水浴び小屋!?!?まんまじゃないか!!ウオオ!!ムーミン屋敷のキッチン!!!ちゃんとライ麦のパンがぶら下がっている!!!ウオオと、そのムーミン物語の世界そのものの再現に感動しまくりだったわけです。
3番目が、末っ子と話していて自分もムーミンバレーパークに行きたいなあと言ったら、末っ子はそっと自分の机から「ムーミン谷の彗星」を取り出し、3番目に渡して言いました。
「これだけでも読め。これは教養だ。」
そしてムーミンバレーパークに行ってみたい3番目はムーミン谷の彗星を最低限の教養として渡されたわけです。読み終わるまではいくまいと。教養ってのは、あればあるほどあらゆる物事が面白く感じられるものですからね。
そして10月27日(日)、ついにその日はやってきました。
アソビューっていうくそみたいなチケットサイトがあるんだけどそこ経由で高校生以下全員入園料500円という意味不明補助イベントをやっていて、最終日の日曜日、行ってきました。
本当は平日に行きたかったんだけど最近の子供たちあんまり学校をサボらないから仕方なしに。
末っ子は満を持して、全身スナフキンで行きました。衣装は私が作りました。でも眼鏡かけてマスクしていたので何ていうかUSのスペリングコンテストに出てきそうないで立ちの子がスナフキンの恰好をしている感じになりました。笑
景色の美しさはやっぱり秋(紅葉)や冬にはかないませんが、大変美しくて、トーベヤンソンの超かわいい世界が再現されていて本当にいいところでした。よかった。
3番目に買ってあげた2500円もするクリップ付きぬいぐるみは家に帰ってきてすぐに紛失されました。ADHDかな。
昨日そういえば生まれて初めて期日前投票というのに行ってきました。
何故かというと27日は予定があるし、何といっても投票券が我が家に届いていないというのがありました。
え、なんで届かないんですかね。誤配?それとも手間取っている?
分からないけどギリギリに届かないのも嫌なので買い物ついでに手ぶらで選挙に行ってまいりました。
手ぶらの人は身分証明書とかいるのかなって思ってたんだけど、誓約書に住所氏名生年月日を書き込むだけで投票できました。よかった。
自民党・国民民主党・維新・公明党、あとやばい人たちが落選しますように!
横行結腸憩室炎という病気(?)になって以来、横行結腸が痛くなると分かるようになりました。今朝久しぶりに、去年入院した時と同じくらい痛くなってウオオって言いながら動けなくなったんだけどしばらくハァハァ言ってたら治りました。
こっわ。
もうあんな病院に入院したくないよ・・・だって外科だよ・・・
おっさんも一緒なんだよ・・・地獄だよ。
さすがに部屋は別だけどね。
横行結腸憩室炎になった時は、毎日油ものと同時に超冷たいドリンク(ほぼ氷)を飲んでいて、ついでにひまさえあれば氷をぼりぼり食い、さらにアイスもずっと氷のものを食べ続けている日々でした。なんでか分からないけどアイスはずっとクリーム派だったのに横行結腸憩室炎になる直前は常時ガリガリ君タイプの氷バーをかじっていました。
絶対関係ある。
脳が欲しているのかもしれない、冷たいものを。腸が炎症を起こしているから。。。!
でも今朝横行結腸が痛くなってからは暖かい麦茶を飲むようにしました。今朝から。
治るといいね?
↑
これに限らず、主に書き言葉で使われる言い回しっていうのは、正しい発音が中々手に入らないものです。
これだってさ、文字で読んだらふつうは「木の実、木のまま」みたいな音になりそうじゃん?きのみ、きのまま。合ってるかどうかを確認するすべってどこにあんの?
日本語って割とこういうことがあって、書き言葉と話し言葉に乖離がありすぎて話し言葉として流通していない言い回しの発音が全然分からないっつう話。
小学生の時、みんなの前で教科書を音読させられるシーンあるじゃん。その時に私は「姉」という言葉をあ↑ね→(雨みたいな音)で読んだら、担任に「姉」(飴の音)で訂正されたわけです。
えっ、あね(雨)じゃないの。
なんか「あね(飴)」が気持ちが悪くて嫌だなあと思って、次に出てくる「姉」も雨で読んだらまた訂正を食らったくそうぶっころすリスト2位あのくそ担任を思い出してまたムカついてきたぞ。
(話それた)
そんなわけで、文字を書く時もよく脳内で「これはいったい何と発音するんだろう」って思いながら書くことがあって、今朝は「着の身着のまま」出勤したよって言いたかったんだ。
家で漫画読んでたらいきなり末っ子が走って帰ってきて「教科書わすれた」っていって遅刻しそうになるから、着の身着のまま送って行って、コンビニでまゆげペン買おうと思ったら売ってなくて仕方なしにかばんに入っていた、芯がほとんどない眉毛鉛筆でまゆげ描いたよって話。
あたまもなんか左側だけものすごい盛り上がっている。
猫と子供たちが寝ないので「寝ろ!」と言ったら子供たちが寝に行ったあと、猫たちがうろついていたので猫たちにも「寝ろ」と言ったら猫たちも寝た(笑)かわい。
この投稿は家のPCからだから、ブラウザのウィンドウを結構大きめに開いているわけですよ。なんつってもこそこそ更新しなくていいからね。
そしたらさ、「投稿」っていうボタンが無くて「アレ?アレ?(動揺)」ってなったよ。考えたら「集中モード」にしたんじゃんね。ワードプレスは集中モードにするとあらゆるボタンが隠れるんですよ。ウィンドウを小さくするとまた出てきちゃうんだけどね。
ボタンが隠れてたから焦っちゃった笑
経理の担当者が普通にやなやつに替わりました。前のおじさんは良い人だったけど途中で飛んだ。そしてやなやつが入ってきました。
どういうやつかというと、まずおっさん。おっさんが半分以上を占める職場で、おっさんが入ってくることには大した違和感はありません。
そして言われたことをいちいち「これって無駄ですよね?」って言ってくる。さあね?って答えるしかなくない?
そんで「ちょっと顔出して」って言ってくる。何様?
そんで「そんなこと言われてもオレわかんないよ、居なかったんだから」という。全部前任者のせいにする。
おまけに、おっさん、自分より明らかに年上で良い人(別のおっさん)に向かって「〇〇さーん(苗字の一部を取って呼ぶ)、これ手打ちじゃなくてちゃんと式いれなよ~」とかいう。自分が言われたわけじゃないけどこれがまたふてぶてしくて偉そうでめっちゃくちゃムカつくんだよね。
え?何様こいつ?って思っちゃった。
そんで「じゃーこのままでいいんですね、このまま提出しますね」って言ったら「だってこれが正しいんだもの。これ以外は間違い。」っていうから、「わかりましたこのまま提出します」って言って私の上司に「これ以外は間違いですって」と伝えたら、上司がそいつに「去年まで違う風に提出していたのはどういうことですか」って聞いたら長々と赤字の入った言い訳メールが来て、「訂正する方向で動きます」だってよ糞野郎。
恥ずかしい奴だなと思いながらメールは無視してる。だってまだ出勤日じゃないしね。
普段穏やかな上司も「しょーがないな」ってプンプン怒っていて私は珍しいなと思いました。
やっぱさ、簡単に人のことをバカにするようなやつは無能が多いよね。
あいつ早くいなくならないかなー。私に直接の害はないけど、害をまき散らしているなあ。