トルコ語は日本語とよく比較される言語で有名なんだけど、チュルク語(っていうの?チュルク語族?)にはカザフとか、あとなんだ、聞いたことないようやなつ、バシュクール語?とかもあるんだってよ。
つまりカザフだのバシコルトスタンだの、中央アジアの西の方もトルコ語的な語順なんだね。
最近の私のリールにはカザフとかタジクとかアゼルバイジャンとかの動画がめっちゃ流れてくるんだけど、なんか文化的にアラブっぽいなって思ったんだよね。
アラブっぽい=床にじゅうたん敷いてそこに直に食べ物を置いて食べる
あと暖炉ね。
すごいなと思ったのが、アゼルバイジャンにもサモワールがあって、その流れというかそのまま、トルコにまでサモワールがあんのね。
人類の、お茶への渇望がすごい。
お茶を飲むという行為をしない人々ももちろん居るだろうけど、一度茶葉を持ち込んだらそこにはお茶文化が定着するんじゃないの。
アメリカ白人はお茶を飲まないね。飲むけどファッションでしか飲まないね。
どちらかというとコーフィーだね。それもファッションだね。
アメリカ先住民は様々なお茶を飲むね。
お茶を飲む人々と飲まない人々の違いは何だろう。。。。アラブはみんなお茶好き、中国文化圏(東南アジアも含む)はお茶好き、アフリカもお茶好き、南アメリカお茶好き。
イスラエルは?ネスレとスタバあるけど。アメリカはイスラエルだし。
日本人はスタバが好きだね。私はもうスタバ不買してるし人生で3回くらいしか買ったことないけど。
