中々帰らないお客さんに言う言葉は世界中どこでも存在するらしく、人類のコミュニケーションのあり方みたいなのが感じられますね。
中々人は自分の家に来たお客さんに「帰れ」って言えないもんだよね。来てもらいたくて呼んだのに、いつまでもいると、居心地が良くて居てくれるのはまぁ嬉しいけど、そろそろ帰らないかなーって思うことあるじゃん。
ミャンマーだと「そろそろ鶏が鳴き始めましたね」(早朝)だから、結構長居してくるよね。
それに比べたら数時間の滞在なんてかわいいもんだよね。
お茶のお代わり出さないとかやってても空気読まない人だと全然構わず滞在するよねw
BBAになった今真顔で「帰って」って言えるけど、相手によってはやっぱまだ難しいかなって思うこともあるよね。
ちょっとこの後予定あるんで失礼しまーすって言えばよいか。世界ではなんていうか調べよう。インターネットで。
