権力者の暴走

戦争って、権力者の暴走でしかないってわかんだね。

え?それだけ???ゴッドファーザー見た時のガッカリ感を思い出す。え?オリーブオイル売りたいだけ???まじで?クリーニング業務を独占したいがために??まさか???

それだけのために自分と人々の命かけて戦争してんの?

ウッソでしょwwwwえ、人生もっと楽しいよ????

テレビ

ここの病院はいつもエネッチケーがついているんだけど今日はなんかバラエティ番組が流れている。そして患者さん全員が熱い視線を送っている。今はなんか相撲部屋が映ってる。

病院来てるよ

今までムヒで乗り切っていたけどステロイド残ってる薬を少し付けたら一瞬で痒みと赤みが引いたのでやっぱステロイドだよね🩷てなって病院来たよ。

やっぱステロイドだよね。

色々

色々は英語でミサレーニアスっていうんだけどスペルがmiscellaneousでよくmiscで終了しているのでミスクかなってなるよね。

うちの職場は風光明媚な景色の中にあるおんぼろビルディングなんだけど、春になるとウグイスが鳴いたりして赤松の林の中に素敵な空気が広がって四季折々、いい気持ちになれて最高なんだよ。風光明媚さには、鳥が付きものなんだけど、鳥の中でも最も頭がいい鳥であるカラスが大量発生していて、ここ数カ月ずっとカアカア聞こえるわけです。あちこちで。

どこかの森とか雑木林が伐採されるとカラスは住処を奪われるから近くの雑木林に移り住むわけです。

今の世界は頭のおかしい金の亡者が支配しているので、日本でもその触手があちこちを破壊して回っているので、こういうところにも弊害が起きるわけです。

でね、さっき、一羽のカラスが、カラスっぽいものを食べているシーンを見てしまったんだよね私ね。

ビックリ仰天なんだけど、何らかの理由で死んだカラスを仲間だか別の種類だかのカラスが食ってる図はほんと悲しくてさ。

死んだあと誰かに食われてもまぁどうせわかんないし良いかって思うけど、食べる方は超嫌だよね。食べるものがそれしかないからカラスは食べてるんだろうけどさ。カラスの様に賢い鳥が別のカラスを食べる悲しみを想像してしまった。勝手に悲しいと想像してしまった。

悲しみという感情はカラスが持っているか分からないけど。

悲しみという感情は何のためにあるのかなあとぼんやり考えてしまったよ。腹がある程度満たされていないと多分悲しい気持ちって存在しないんじゃないかと思うんだよね。

まず空腹があって、そこが満たされたら次に怒りやら悲しみやらがやってきて最終的に感情はもう少し複雑になっていくんじゃないかと。悲しみが無かったら人々は社会を作れないかなあ。

悲しみを持たない人間が社会の支配層にいるのはまずいねえ。生きてる人間すらも食ってしまいそうだ。

最初から上司いる

貼付はちょうふって読めないだろが・・・いや、音で覚えていた語で、頭の中では何らかの貼り付ける系の漢字をあてるんだろうなって思ってたけどちょうふって入力したら貼付が出て来て「まさかこれが・・・!」てなったよ。年とっても新しく学べることまだまだあるね。

いやー企業相手にしかしてない会社とやり取りするの超嫌な感じ。電話でご所属の会社名お願いしますって言われてなんか嫌な感じになったよ。

いや当たり前なんだけどさ。

個人相手に大きな商売をしているところは偉いなあ。さぞかし面倒で大変だろうねえ。

ヒマメン

やることが何もなくてヒマメン(ヒママンの複数形)だよ。お絵描きしようかな。。。上司の資料に使えそうなやつを。

言ったっけ、手で文字を書く喜びがヤバい話。

いつも何か座ってると必ず手にはペン、机上には紙という状態で、映画を見るでもドラマ(時代劇)を見るでも何かしら書いているんだけど、最近二番目がいつもコタツを占領していて(あいつデジタルお絵描きに目覚めちゃって大変)ちょっとも机上が使えない状態にあった。

そんでどうしても何か書きたくてペンとノートをもってモス行ったんだよね。そんで書くこともないからハルムス「プーシキンとゴーゴリ」を写してたんだけど、まあああこれがめちゃくちゃ楽しくてなんていうか頭が冴えて来て文字を書く喜びみたいなものを強くかみしめたんだよ。

これあれじゃない?日本人全員がやらされる、ひらがな練習、カタカナ練習、漢字練習が今体に遺伝子として刻み込まれ、喜びとなっちゃってない?

カク ザブート

kakはHowで、ザブートは(あなたの)名前は?

カクヴァスザブートであなたの名前は何?

頭の中に色々なロシア語が浮かぶんだけど、格変化が多すぎて全く覚えられないよ。ふっしぎ~。

フランス語の時もそうだったけど、とりあえず格変化とか忘れて文章をそのまま記憶する方が早いような気がしてるんだね。若者はごり押しで格変化ごと全部唱えて覚えればよい。

ロシア語中々覚えられないな~~。ロシア人いないかなー周りに…。いないんだよなあ。

あんスタ

ストーリーを一生懸命読んでよかったので、初期のストーリーも読むことにしました。ちょっと読んだらまぁああ長い長い。セリフの9割は不要。全部削りたい。

しかも気になりまくりの箇所がたくさんあって、これは4コマ漫画になりそうだなあと思いました。

いつか4コマにまとめたいと思います。

ポール

アッポーミュージック垂れ流し人生なんだけど、時々「おや」って思う曲が流れてくるとそこで一旦垂れ流しを辞めて、その曲からアルバムに飛んだりするわけです。

そんで私は「え何これポールっぽい…?好き!!」て思った曲があって、ウィングス全然好きじゃないんだけどまぁ好きだし仕方ないと思ってアルバムに飛んだんですよ。

https://amzn.to/4b5USoK

え、超好きなんだけどwwww

思わずCDプレイヤー無いのにCD買っちゃった。タワレコで。アマゾンヌより200円高い許せない。

70年だか71年に既にこんな曲を作っていて、最早リッチーはバッハ以来の作曲家名乗っちゃならねえと思ったよね。結局リンダを無理やり入れるからウィングスみたいな方向に行っちゃったけどこれは超良い、超好き。

ありがたや(拝み)

No music, no life

音楽に依存しているというか、提供される音楽を消費しているだけ(に見える)な人々について、ファッションだろうと思っていた時期がありました。

まぁ、音楽がなくなるというのは事実上無理な話で、例えばデズニーの「リトルマーメイド」は意味分からんけどポセイドン(海の王)が音楽を一切禁止したんですよwwww

ありえなさ過ぎてデズニ―出禁にするとこだったけどなんとか子供達にはそれがいかにありえないことかを説明し、いかにこの「音楽」というものが日常の瞬間瞬間に存在しているのかをとうとうと聞かせたものです。

そもそも、言語がもう音楽と言ってもいい。音楽禁止=喋るの禁止と同義。音も出すの禁止。無理すぎワロタ。

出している音全てにイントネーション、アクセント、母音、子音が存在している時点でもう音楽禁止出来ねえのよ。しかもなんだポセイドン、禁止理由「妻が死んで悲しいから」ってきもちわりいなデズニーはよお。っていうか水中で音楽やるならイルカサウンドだろうがよお。

まぁそんなわけで、いわゆる音楽というのはあまりに人生そのものなわけです。

ただ、ヒトが何らかの手段を用いて演奏したものを録音、そのメディアを再生したものを聞かなきゃ死ぬみたいなのの気持ちが全然分からなかったんだけど、最近全然「個人的な」曲を聴くチャンスが無くて、正確に言うとイヤフォンを忘れて出かけることが増えて、イヤフォンで個人的に聴く音楽が不足していると感じることが増えたわけです。

イヤフォン持って電車に乗っても外の音は常時聞いているので何なら音楽を流さずにイヤフォンだけしてることもあるほどなんだけど、それでも「いつでも聞ける」っていうのとそうじゃないのはストレスの度合いが随分違うなあと思ったわけです。え、なんでだろ。割とストレスフルな雑音を音楽で上書きする、みたいなことやってるうちにストレスを音楽で分散する癖が付いちゃったのかな。

まぁ、それで、割と遠くに行くときとかイヤフォンが無いとガタガタ震えるので出先で1000円未満のイヤフォンを買ったりするようになり、「これって、ひょっとして、ノーミュージックノーライフ状態では?」って思ったわけです。

どちらかというとノーイヤフォンノーライフ?

鼻歌も自由に歌えないこの国じゃ、仕方がないことだね。

(そこそこ大きな鼻歌を歌いながら歩いていたら上司がすぐ隣に居た今朝を思い出しながら)